エッセイ | ねじまき柴犬のドッグブレス

エッセイ

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2023年

幸せとは一時保留の連続?

ともかく暑い休日。こんな暑い日にわざわざ混み合うところに出かける人の気が知れない。あくまでも主観なので、気を悪くしないで欲しいがこういう日は、クーラーの効いた部屋で何でもないような事をするに限ると思う。 部屋の片付けとか掃除をしているのが一...
2023年

想像力って

「仕事というのは、社会に空いた穴です。道に穴が開いていた。そのまま放っておくとみんなが転んで困るから、そこを埋めてみる。ともかく目の前の穴を埋める。それが仕事というものであって、自分に合った穴が空いているはずだなんて、ふざけた事を考えるんじ...
2023年

小説とエッセイについて

柴犬です、こんばんは。久しぶりのエッセイですが、さてこれから何を書いたらいいのかと正直迷っているところです。最初にエッセイを書こうと思ったのは母の病気がきっかけで、誰にも言えそうもない感情を吐き出したかったからなのですが、直近で書いた「ハー...
2023年

生まれ変わったら、また自分に生まれたいか?

去年の今頃、Lineマンガにハマっていて、平日は会社から帰ってからすぐ読み始め、休日は寝起きに顔を洗ったら朝ご飯も食べず、すぐに読み始めるような生活をしていた。さすがに課金まではせず、無料で読める範囲で数本を読んでいたので、せいぜい1.2時...
2023年

不幸中の幸い(身体の傷と心の傷)

僕の身体には、無数とまでは言わないけれど結構傷が残っている。右の人差し指と中指に火傷の跡がある。これは子供の時に石油ストーブを消した後、まだ冷めていないうちに、ストーブの芯を握ってしまったからだ。もう赤くなっていなかったから熱くないことを確...
2023年

自分がまだ知らない自分について

最近、僕には自分という人間に対して客観的な評価をする能力が乏しいような気がしてきている。要は自分の事が根本的に解っていないんじゃないかと思うようになってきた。 例えば僕は以前に知人から「自分が天然だと解っていない天然キャラ」と言われた事があ...
2023年

人生の落とし穴2-現実は厳し-(>_<)-

現実は厳し-(>_<)- この前のミスをブログに書いた事で、早く忘れたいと思っていたが、そうは問屋が下さなかった。翌週早々に、お客様から会社へ正式にクレームが入り、再発防止策を立ててくれと要請が入った。本社から部長がお客様先へ、つまり現場へ...
2023年

トイレが汚い夢を久しぶりに見た。

トイレが汚い夢を久しぶりに見た。ブログに書いて思い出したせいだろうか。 トイレは僕が以前、実家に帰っていたときに住んでいた離れのプレハブのような建物の中にあった。お粗末なものだったが、中は案外広くて6畳間が3つくらいのスペースがあった。その...
2023年

アンチエイジングについて

アンチエイジングとは、加齢による身体の機能的な衰え(老化)を可能な限り小さくすること、言い換えると「いつまでも若々しく」ありたいとの願いを叶えることです。 ただし実際の年齢に逆らうことは出来ませんので、その意味としては「抗老化」となります。...
2023年

トイレが汚い夢をしばらく見ない

僕は数年前に、トイレが排泄物で汚れていて用を足せない夢をよく見ていた。トイレは実家に近いような家にあったが夢なのでやはりちょっと違っていた。まず2階のトイレに行くと排泄物(つまり便)が便器や床にまるでヒョウ柄のようにこびりついている。しかも...
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